写真の編集・レタッチ、ジェネレータなどデジタルカメラ・携帯電話のカメラで撮影した後の写真の加工について今まで何度かこのブログで紹介してきましたが、そもそもの写真の撮り方のテクニックってのも重要なんですよね。
そんなテクニックを紹介してくれているサイトを今日はピックアップしたいと思います。
撮影テクニック−Canon デジタルフォトスタイル
イントロダクション・シチュエーション・撮影テクニック・特別の4つの編に分かれています。それぞれ見ていくと細かくテクニックや方法、用語の意味なども載っているのでとても参考になります。シチュエーション編のところにペットの撮り方もありますよ〜。ま、大手有名サイトですのでとりあえず1番に紹介してみました。
躍動感あふれる写真を撮るためのちょっとしたテクニック−POP*POP
動く被写体に合わせてビデオカメラのようにカメラをパンして撮ると動きのある写真が撮れる!ようです。まだこれはしたことがないなぁ。というか、シャッタースピードが云々と書いているので携帯カメラだと不可能かも。
あとは背景などの余白の大きさの様子。見てみると躍動感!ってこうやったら伝わるんだ!って思えますよ!必見です。
よりよい写真を撮る8つの方法−DesignWalker
上のPOP*POPさまの記事と同じ、外国のサイトをネタ元にしてより詳しく説明してくれています。黄金比や三分の一の法則、マスターしたいですね。これはデジカメだろうが携帯カメラだろうがフィルム付きレンズだろうが関係なさそうです。いざ写真を撮るぞ!って時に思い出せるように何度も読んでイメージしとかなきゃ、きっとその場では忘れてしまうんですよね(汗)
「ひとつ上の写真。」を撮るためのちょっとした8つのコツ(構図編)−POP*POP
こちらも上の2つと同じような内容ですが、例として載っている写真がとても綺麗!こういう写真を見てしまうと、デジカメが欲しいな〜って思ってしまいます。対角線や水平・垂直を意識して撮ると風景の写真はビシっと綺麗に撮る事ができるようです。
ペットを撮る−fotonoma
FUJIFILMのサイト、fotonomaですが、ペットを上手に撮影するためのテクニックを紹介しています。それ以外にも撮影テクニックが盛りだくさんです。読み応えあり。ここも頭に入れておくと次から違った生き生きした写真が撮れそう!
上記のサイト(ブログ)は、割と設定やテクニックが細かくてどちらかと言うときちんとしたカメラ向きかもしれません。そこで、以降は携帯電話のカメラでもここまでできる!ていうのを紹介。
上手に撮るコツは「一歩前へ」ケータイ写真撮影術−NIKKEI NET ウイークエンド版
まずは心得です。文章のみの説明ですが、手軽にいつでもどこでもいつでも携帯している携帯電話のカメラだからこそ撮れる瞬間に対する強みってのがあるんですよね、携帯電話のカメラって!一読しておくと、良いかも。
ケータイのカメラで料理を上手に撮る方法−All About
やっぱりAll Aboutには何でもありますね!携帯電話のカメラで料理を撮ってブログに載せる方、多いと思います。零も何度か…(苦笑)。レストランなどだと暗くて後から編集ソフトで明るくしたりコントラストいじったり大変なんですが。やっぱり基本は明るいところで手ブレに注意して!のようですね〜。でも構図は真上じゃなくて斜め上から、だそうです。ちょっとした意識の違いでこんな美味しそうに表現できる写真が撮れるなら次回は是非挑戦してみたいです!
ん〜あまり情報がなかったんですが。携帯電話のカメラでも今の新しい携帯電話でしたら、セルフタイマーもついてるしフォーカスもオートだったり手ブレ補正もついてたり。やはりナイスな写真を撮れるよう、色んな事を頭にいれつつカメラを構えるよう意識すればいい写真が撮れそうな気がしてきました!是非参考にしてくださいね!
関連ブログ内記事リンク
後でじっくり読んで研究させていただきます。
しかし今や携帯電話も普通のカメラとあんまり性能変わらないですもんね。
すげー時代になったもんですな^^
どうも〜お忙しい中!
写真の技術って色々ですよね。撮影からカメラの精度や種類から加工・編集まで。
同じ被写体であっても撮影する人によって全然違うものが撮れる、色んな写真をみて
撮り方を研究しているところです。
〓〓〓 rider_implseさま 〓〓〓
難しいですよね、零もそう思っています。
勿論芸術と捉えれば人それぞれ好き好きですので、どういったものでも良いかもしれませんが、
その被写体、周りの様子、撮影した時の状況など伝えたいものが違えば
撮影手法も違って当然ですよね!
これらを頭において次回撮影する時に頑張ってみようかなと思います。
勉強になりました(*´Θ`*)
なかなか上手くならないので、うううんって感じですが、私も、がんばるぞ〜!
今でも大したのは撮れてませんが、
昔に比べたらまぁまぁ見れる物が撮れてる感じはします。
でも、やはりプロの方が撮った物は素晴らしいですよね!
あんな風に撮れたらいいな。。。と思いながら撮っている今日この頃。
先輩のとこはプロですからこういうのお恥かしいです〜。
写真って…何を伝えたいか、なんですよね。
分かっちゃいるんです。が、やっぱり難しいと思います。
身内ネタですが、零の妹の写真の撮り方が私は好きなんですよ〜(苦笑)
動物撮るなら妹が上手いな〜って思っています。
先輩お変わりないですか?
(お金に余裕ができたら)また集まりたいですね〜☆
〓〓〓 三十路♀さま 〓〓〓
おおお!見まくってましたか!!(゚∀゚)
頭で分かっててもできないんですよね〜凹
やっぱりセンスですよねぇ。。。。。。
三十路♀さんの写真、綺麗で零好きですよ!
先日の花(藤・牡丹)も匂ってきそうなくらいでしたもん!
色々技を極めたら楽しいでしょうね〜。
零も今後も携帯カメラの限られた機能で頑張ってみますw
何を伝えたいか? どう伝えるか?
この点では、キャッチコピーと同じだね。
どう伝えるかは、テクニックとか、その人のセンスとか技術面。でも何を伝えたいって、感受性だよね。
妹さんの撮り方が好きなのね(*´Θ`*)
私もこの人のいいな〜とか思う。それを参考にしていったら、上手になれるかも。
先日、友人の撮影手伝いをしたけど、とっても勉強になりました。私も旦那にどんどん聞いてもっと上達していかなね。
今日から、実家のほうに、お茶摘みの手伝いに行くよ(^_-)-☆ 父が腰を痛めたらしい。年かなぁ。。
私は元気にしておりますよ〜 また飲みましょう(^^♪
写真も芸術なんですもんね〜。
色んな写真家の方がいらっしゃいますが、1つの被写体を撮影しても
人それぞれだと思います。
デジカメって撮ってその場で確認して何度も撮り直しができるのがいい点ですが
逆に何度も撮れるからと考えてしまうのはあまりよくないかもしれませんね。
その一瞬をバッチリ撮影するには普段から気をつけてたりだとか
人のを見て勉強するだとか…本当に奥が深いですよね!
お茶摘みはどれくらいかかるんでしょうか?
実は体調壊してて会社を長く休んでました〜。
久々にこんなヒドい風邪引きましたよ…。